放火

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兵庫県代表劒谷高校について(書け麻お題)

というわけで、書け麻(前記事参照)のお題である劒谷高校について書いていきたいと思います。

劒谷高校はアニメで回想などの描写が増えた割と優遇されている?高校なのですが、当時色々あって阿知賀のアニメをちゃんと見れてなかったので改めて復習し直しました。

そこで思ったのですがやはりチーム内での関係は非常に良好そうですね。
帰国子女の森垣さんにも歩み寄っていく梢さんだったり、言葉遣いとかもすごく品があったりして、きっとみんなすごく“オトナ”なんだろうなーという印象を受けました。(なんか書き方がやらしいぞ)
言葉遣いといえば、同じ関西圏の千里山、姫松と違って関西弁が見られません。決して兵庫で関西弁が使われないということはないので(一応生まれは兵庫です)、やはりそういうとこも”教育”されているのでしょうか。
ひょっとしたら全国的にも有名なお嬢様+麻雀強豪校だったりして、別地方からきた生徒も多いのかもしれませんね。

そんな劒谷高校ですが、原作中ではいわゆる主人公補正の被害をモロにくらい、準々決勝で敗れ去っています。
まあ実際あの山越しチートイはあまりにご都合主義じみてるので、もし劒谷が準決勝進出していたら、ということを考えてみましょう。
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白糸台大星、焚き火をする

インターハイ史上最強チームこと白糸台高校が練習中に焚き火をしていたことが警察の調べにより明らかとなった。
事件当日東京では最低気温0,8℃を記録し、麻雀部室は冷え冷え。
これを重く見た大星選手は外で焚き火をすることを提案。大星選手にしては珍しくまともな意見ということで、他のメンバーも焚き火の材料を持って校庭へと向かった。

渋谷選手、亦野選手は燃料を調達。宮永選手が空気を火に送り、大星選手は暖まる係ということで役割分担も完了。平和的に焚き火は進行していった(弘世選手は「宥を連れてくる」と言い残しどこかへ行ってしまった)。

火が大きくなってきたところで大星選手以外の三人の仕事も終わり皆で暖まるはずだったが、宮永選手が「金髪・・・大きな火・・・うぅ・・・」と謎の頭痛を発症。
何とかしようと思った三人はお菓子を与えれば元に戻るということで意見が一致し、コンビニに行って解決。となるはずだったが、外が寒いため焚き火を離れる人間はゼロ。
「(お菓子をくれないのは)いかんでしょ」とのたうち回りながら宮永選手は無事見殺しとなった。

これについて長野県のハンドルネームてるてるファンクラブ第一号会員さんから「お、お姉ちゃんあのことまだ忘れてなかったんだ・・・鹿児島の人たちにやってもらったのに・・・」と意味深なコメントが。

なお年賀状はまにあうもよう
ここがトップページへのリンク、はっきりわかんだね
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