咲-saki-

このブログは「咲-Saki-」のファンサイトではありません。
一般的なファンには理解できない記事、辛口批判があるのは当然です。
それが許せないからといって感情的に論戦、煽りを仕掛けても論外です。
無理をして閲覧する必要はありません。あくまで自分に合ったサイト、BBSを楽しみましょう。

白糸台宮永、ニコニコ生放送に登場する

今や小中学生の巣窟となったニコニコ生放送。
すっかりシナシナになったこのコンテンツにあの畜生が冷やかしに訪れていたことが発覚した。
ご存じ「終身名誉お菓子囲い」こと白糸台宮永選手容疑者(18)である。

咲-saki-阿知賀編の一挙放送ということで出番を待っていた宮永選手であったが、合宿へ向かう車内でお菓子で遊ぶ阿知賀高鴨選手らを目にすると様子が一変する。
「(お菓子を粗末にしちゃ)いかんでしょ」とコークスクリューフルスイングで赤土晴絵さん(36)の車のドアを突き破り車内に浸入すると「すんませえんこれお菓子?お菓子?」「強奪の時間だあああwwwwww」と阿知賀の選手らのポッキー等を強奪。
それだけでは飽きたらなかったこの畜生は口でお菓子をキャッチした鷺森選手に対し「チャンプの実力を見せる」と口だけでなく鼻、目、角でお菓子をキャッチする技を見せてインハイ前から相手を完全にK.Oする。
そのままデスクトップの垣根を越え視聴者の前に現れると「お前の稼いだ点数はどこにいったんだ!」「お前の無駄な無双のせいで話の展開がまずくなった」といったニコ厨の熱い罵声に気をとられずお菓子を強奪していったものの、荒川病院の各病室で当放送が見られていたのが運のつき。
複数のデスクトップから登場した数人の女性(いずれも白糸台宮永)は全員職員に拘束され、そのままSSの的、人体模型、新しい治療法の実験台などに流用され無事死亡した。

これについて清澄宮永選手は「荒川病院さんとうまく話をつけることができました。億なら安い買い物です(ニッコリ」と謎のダンボールを持ちながらコメント。
なお新連載にはまにあうもよう

あわあわのご両親に挨拶をしてきました

言わずと知れたあわあわの出身地、南日ヶ窪。

私はあわあわと結婚するわけですから、当然ご両親にご挨拶をしなければいけません。
勿論あわあわのご両親とお話をさせていただいたことは何度かありますが、今回は正式に「娘さんをください」と言うために南日ヶ窪へ足を運びました。

その一部始終を数枚の画像と共にご覧ください。続きを読む

白糸台宮永、ガリガリ君に喝

国民的アイスキャンディーである「ガリガリ君」のキウイ味が先日発売。一部では早速高評価を受けている。
ところがこの新発売に腹と竜巻をたてる畜生がいた。
ご存知国民的菓子狂いこと白糸台宮永選手容疑者である。

宮永選手は先日の部活動で行われた部室の掃除をサボり、大星選手と菓子の食べ比べに勤しんでいたのだが「掃除を手伝わないならお菓子を没収する」という弘世選手の言葉もあり渋々参加。
自動卓の隙間に入り込んだ菓子クズの掃除を頼まれた同選手は腕のギュルギュルをフルスイングし菓子クズを浮かせ、そのまま口内へホールインワンするなど絶好調。
お菓子への卑しさも相まって宮永選手の仕事は正確さを極め、あっという間に雀卓は新品同様のコンディションを取り戻した。
ウルトラCを達成しドヤ顔の同選手は弘世選手に対し「仕事をした以上報酬があるのは当たり前」「(ハーゲンダッツを要求しては)いかんのか?」と詰め寄ったものの、弘世選手から与えられたアイスはスーパーカップでも爽でもなくなんとガリガリ君。
これに宮永選手は渋い顔を見せたものの「ガリガリ君には当たりがある」「当たりを引き続ければ永久にアイスが食べられるぞ」と説得され目の色を変えると、そのままガリガリ君をガブリ。
しかし案の定棒には何も書かれておらず、憤慨した同選手は宮永ホーンで当たりの文字を掘り込もうとしたところ木の棘が角に刺さり無事死亡した。

これについて清澄宮永選手は「お姉ちゃんがしゃぶったアイス棒ならガリガリ君と言わず麻雀部のみんなとでも交換できますよ(ニッコリ」と話し、白糸台麻雀部のフロントへトレードの提案を持ちかけた。

なおリッチの発売にはまにあうもよう

白糸台宮永、核兵器を発射する

依然緊張状態の続く北朝鮮の核問題。
世界中を巻き込みかねないこの事態に、あの畜生が一枚噛んでいたことが警察の調べで明らかとなった。
ご存じお菓子界の総書記こと白糸台宮永菓子狂い容疑者(18)である。

プリンを勝手に食べられたことに怒った弘世選手の追っ手を免れる為レクサスを走らせていた宮永選手はいつの間にか北緯38度線に到着。
線と言うからにはどこかにひもQがあるはずと地面を調べていたところ北朝鮮の領土に浸入してしまい、パスポートを持っていなかった宮永選手は案の定拘束されてしまった。
北朝鮮の地下施設に監禁された宮永選手は警備の軍人たちを熱いコークスクリューで薙ぎ倒していくものの、軍人さんサイドも将軍様にお命捧げますとばかりの捨て身特攻が続き場は硬直状態に。
このままではいずれお菓子切れを起こしてしまう、とお菓子を探しだした宮永選手が発見したのは何やら発射台のような装置とその上のミサイル。
これをプリッツと勘違いした同選手はようやくお菓子にありつけたとばかりにミサイルへとかじりついていった。
しかし中々発射台から離れず、食べづらいと感じた宮永選手は付近に「発射」と書かれているボタンを発見。
そのボタンを押した刹那ミサイルが飛翔。時を同じくしてプリッツを撃ち落とすため発射された宮永ホーンとミサイルは相殺し、世界の平和は無事守られた。

これについて清澄宮永選手は「まずはご実家から崩壊させていきましょう(ニッコリ」と話し、東京都の南日が窪付近に核の照準を合わせていた。

なお経済制裁にはまにあうもよう

新しいあわあわSSのシナリオ

なんとなくですがおもいつきました

気が向いたらアップしてみます
今度は前回みたいな断片での紹介でなく、全編をアップする予定です
つまりは僕の日本語力的な意味での脳障害さがさらに露呈するということです

話の内容は、てるてるに会う前のあわあわにしようと思ってます

前回のテーマ的なものに「思い出迷子は負けの始まり」というものがあったのですが、今度のテーマは「憧れ続けてた筈の孤独と自由が 首を絞めるなんてこの世は果てしないんだろう」です

この二つのテーマでなんかピンとくる方がいらっしゃったらすごくうれしいですね。

それでは、また

多分次の更新はまだテッルレです(いつかは知らん)
あとこれも気が向いたらですがコメ返しもぼちぼち復活させます。

白糸台宮永、復活して死亡

白糸台宮永選手が「お菓子絶ち宣言」をしてはや数週間。
白糸台高校の麻雀部室や各社の菓子工場には平穏が訪れ、各々がそれを楽しんでいた。
ところが、その平穏をぶち壊す不届きものが現れたようだ。
他ならぬ終身名誉菓子狂いこと、白糸台宮永容疑者(18)である。

荒川医師らの献身的な治療で一時は真人間に戻った宮永選手であったが、助手の池田氏が同選手の病室内でポテチの袋を開けてしまったのが痛恨のミス。
コンソメパンチ特有の香りで瞬く間に全てを思い出した宮永選手は「私はイエスと同じ」「お菓子さえこの世にあれば何度でも蘇る」と同氏のポテチをわずか0,0334秒で完食し、愛車のレクサスで白糸台高校麻雀部室へと向かった。
部室に入るなり宮永選手は弘世選手に「完全に改心した、私はもう大丈夫(ニッコリ」と白々しい嘘を吐くと、感動に涙腺を震わす同選手を尻目に他の部員のお菓子を強奪強奪アンド強奪。
当然それに気付いた弘世選手がSSを飛ばすものの先ほどの涙の影響で狙いが定まらず。
全てが宮永選手の思惑通りに進み、もはや万事休すと思われたところで同選手に異変が発生。
どうやら病み上がりで無理をしたことにより宮永ホーンを攣ってしまったようだ。
角を抑えてうずくまる宮永選手はチーム虎姫のメンバーに袋叩きにされ、そのまま病院に搬送、無事死亡が確認された。(死因は司法解剖)

これについて清澄宮永選手は「お姉ちゃんもキリストと同じようにみんなの罪を償うために一度死んだ。それでも大星や金髪角女の罪は償いきれませんね(ガッカリ」と今後も徹底抗戦の構えを見せた。

なお新暦の開始には間に合う模様

あわあわメインヒロインの純愛ゲー計画 まとめ

このシリーズをまとめてくれ!という要望があったので、ここにまとめさせていただきます。続きを読む

あわあわメインヒロインの純愛ゲー計画 Part14

ついに完結編!続きを読む

白糸台宮永、卒業する

春は出会いと別れの季節。
あのお菓子畜生もその例に漏れず、仲間との別れを迎えようとしていた。
白糸台宮永終身名誉菓子狂い(18)である。

卒業式当日を迎えた宮永選手だったがそんなことは目にもくれず、いつも通り江崎グリコの菓子工場に侵入。
「おいしくて強くなる…うちの中継ぎにも食べさせたい(ニッコリ」とビスコを食べあさりしたり顔の同選手だったが、ここで卒業シーズン限定のパッケージを目にし、今日が卒業式であったことを思い出す。
さすがの畜生も晴れの舞台に遅刻はまずいと思ったのか愛車のレクサスを飛ばしに飛ばし、奇跡的に迷子になることなく白糸台高校へと到着。
何とか卒業証書授与にも間に合い一息ついた宮永選手だったが、ここでふと思いを馳せる。
自分は一体これまで何度間に合ってきたのか。そしてこれから何度間に合えばよいのか――――――
不意に自らの高校三年間が空虚なものに思えてきた同選手は卒業証書を貰った後もどこか虚ろな雰囲気を醸し出していたが、目の前の証書を入れる筒みたいなやつをトッポと勘違いすると目の色が一変する。
お菓子さえあればそんなことはどうでもいい―――そう言わんばかりに筒みたいなやつを3,34秒で完食し、クラスメートの物にも手をつけようとした刹那、弘世選手からお決まりのSSが宮永ホーンに襲来。
薄れ行く意識のなか、これで見納めと宮永選手の醜態を笑いにきたチーム虎姫を見て、宮永選手は悟る。
私には、三年間でこんな素晴らしい仲間が出来たじゃないか――――――
幸せな心持の中再び間に合いつつある宮永選手は、偶然訪れた阿知賀のドラロー選手(17)に宮永ホーンを足で踏まれ無事帰らぬ人となった。

これについて清澄宮永選手は「私もお姉ちゃんから卒業しないといけないのかも……でも私だけが卒業するのは不公平ですよね(ニッコリ」とコメント。
自らの恋敵をこの世から卒業させる構えを見せた。

なおもうテッルがまにあうことはないもよう

あわあわメインヒロインの純愛ゲー計画 Part13

ついにグッドエンドの時間だああああああああああwwwwwwwwww続きを読む
ここがトップページへのリンク、はっきりわかんだね
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