今や小中学生の巣窟となったニコニコ生放送。
すっかりシナシナになったこのコンテンツにあの畜生が冷やかしに訪れていたことが発覚した。
ご存じ「終身名誉お菓子囲い」こと白糸台宮永選手容疑者(18)である。

咲-saki-阿知賀編の一挙放送ということで出番を待っていた宮永選手であったが、合宿へ向かう車内でお菓子で遊ぶ阿知賀高鴨選手らを目にすると様子が一変する。
「(お菓子を粗末にしちゃ)いかんでしょ」とコークスクリューフルスイングで赤土晴絵さん(36)の車のドアを突き破り車内に浸入すると「すんませえんこれお菓子?お菓子?」「強奪の時間だあああwwwwww」と阿知賀の選手らのポッキー等を強奪。
それだけでは飽きたらなかったこの畜生は口でお菓子をキャッチした鷺森選手に対し「チャンプの実力を見せる」と口だけでなく鼻、目、角でお菓子をキャッチする技を見せてインハイ前から相手を完全にK.Oする。
そのままデスクトップの垣根を越え視聴者の前に現れると「お前の稼いだ点数はどこにいったんだ!」「お前の無駄な無双のせいで話の展開がまずくなった」といったニコ厨の熱い罵声に気をとられずお菓子を強奪していったものの、荒川病院の各病室で当放送が見られていたのが運のつき。
複数のデスクトップから登場した数人の女性(いずれも白糸台宮永)は全員職員に拘束され、そのままSSの的、人体模型、新しい治療法の実験台などに流用され無事死亡した。

これについて清澄宮永選手は「荒川病院さんとうまく話をつけることができました。億なら安い買い物です(ニッコリ」と謎のダンボールを持ちながらコメント。
なお新連載にはまにあうもよう