本日18時30分より白糸台高校で「絶対に笑ってはいけない麻雀部24時」が行われることを部長の弘世菫選手(3年)が明らかにした。

弘世選手の話によるとこの企画は同学年で親友の宮永照選手が発案したもので、当初は罰ゲームのケツバットを嫌い開催に乗り気でない部員が多かったものの、大星淡選手(一年)の「私はギャグの知識や耐性から言っても高校100年生だよ」「私にケツバットはありえません」という発言が今回の開催に繋がったようだ。

企画中の白糸台高校では、道に迷ってバスに乗り損ね自転車で追いかける宮永選手や、クリスマス商戦の余り物のプリキュアグッズを物色する弘世選手、スクールバスの中で釣りや茶道をする亦野、渋谷両選手に加え、カメレオンとにらめっこをする大星選手などが見られるらしい。
笑ってしまった部員には宮永選手の熱いコークスクリュー、弘世選手のSSなどが打ち込まれる予定で、こちらも楽しみの1つだ。

これについて清澄原村和選手から、「お姉ちゃんのポッケから私のハンカチが見つかっちゃった・・・これはお仕置きが必要だね?(ニッコリ」との情報が。
投稿先のIPが原村選手のものと一致しなかったため、警察は原村選手の家族構成、ハンカチが本当に盗まれたものかなどの調査を進めるという。

なお年越し蕎麦にはまにあうもよう続きを読む