お姉ちゃん

このブログは「咲-Saki-」のファンサイトではありません。
一般的なファンには理解できない記事、辛口批判があるのは当然です。
それが許せないからといって感情的に論戦、煽りを仕掛けても論外です。
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白糸台大星、エスカレーター付近で顔を乗りだし逮捕

デパートに買い出しに来たチーム虎姫一同。
宮永選手の商品つまみ食い、勝手なお菓子の買い占め、迷子といった問題を予防するため首輪を着けておいたことにより、彼女らにしては珍しく平穏なショッピングを楽しんでいた模様だ。

鮮魚店に釣った魚を売るよう交渉する亦野選手や商品のお茶にいちゃもんをつける渋谷選手、プリキュアグッズで遊ぶ弘世選手など微笑ましい光景が見られる中で、宮永選手のリード役を任された大星選手は不満タラタラ。
初めは宮永選手を好きに出来ると喜んでいたものの「金のエンゼルを当ててほしい」などの無理難題の連発でさすがに我慢の限界のようで、「そろそろ(好きなように)やっちゃってもいいよね!」と宮永選手のリードを柱にくくりつけどこかへと走っていった。

晴れて自由の身となった大星選手はウキウキでペットショップに乗り込み、因縁のカメレオンにご挨拶。
「いったん飼うのはあきらめよっかな」「(再交渉する気は)まったくもって!」と厳しい言葉を浴びせ初陣をKOで飾り、その後も他の店で大暴れする。
向かうところ敵無しなように見えたが、道中オモチャ屋でプリキュアごっこ中(二時間連続)の弘世選手を見て大爆笑してしまったのが運の尽き。
エスカレーターでの逃走を図ったものの後方確認した際シャープシュートが顔面にストライク。無事宮永選手のエサにされる流れとなったようだ。

これについて清澄宮永選手は「エスカレーターの隙間にものが引き込まれるケースは多い。大星のあの鬱陶しい髪も引き込まれればよかったのに」とコメント。

なお宮永選手は食い逃げにまにあうもよう

白糸台宮永、発電する

原子力発電所等の問題で節電が話題となっている昨今。
インターハイ史上最強校の呼び声高い白糸台高校麻雀部もその例に漏れず、高校麻雀界を率先して節電対策を行っていくことを部長の弘世選手が明らかにした。

弘世選手によると今度白糸台高校麻雀部で進められる発電形式は自転車発電で、環境を汚染する危険が非常に少ないことなどから白羽の矢が立てられたらしい。
問題の自転車操縦士についても部内で選抜戦が行われ、既に決定しているようだ。

記者の調べによると選抜戦はチーム虎姫内での他薦投票だったもようで、腕をコークスクリューのように回せることや普段の行いなどから票は宮永選手に集中。
24時間ペダルを回し続ける、お菓子の補給は6時間おきという過酷な労働条件に宮永選手は最後まで難色を示したが、厳正な投票の結果賛成4票反対1票の全会一致で無事操縦士が決定となった。
この発電形式に対して部員内でも「(宮永選手が食べられないぶん)お菓子がいっぱいってイイよね!」「これでお茶をこぼされることもなくなる」などの声が上がっており、他校での導入もそう遠くないであろう。

これについて清澄宮永選手は「お姉ちゃんの自家発電姿はぜひ見てみたい」と意味深なコメント。
なお決勝戦にはまにあうもよう

白糸台大星、カメレオンごっこ中に眼を潰される

白糸台高校の大将大星淡選手(一年)が顔中よだれだらけになって倒れているのが今日夕方頃麻雀部室で発見された。
第一発見者の弘世選手は現場の状況について「練習のため部室に入ったら卓の付近で淡が倒れていた。そばにキャンディの棒が落ちていたのでカメレオンごっこの最中だったのではないか」と話す。
大星選手は搬送された病院内で意識を取り戻した模様で「カメレオンごっこをしていたと思ったらキャンディが全てなくなっていた」「(テルー相手になら)顔くらいくれてやる」と話したことから、犯人は大星選手の知人であると推測される。

警察の調べによるとこの事件は同じく白糸台高校の宮永照選手の犯行で、この日の弁当を家に忘れてきたことなどからお腹を空かせた宮永選手が大星選手のカメレオンごっこに用いられたキャンディを見て興奮をもよおし、大星選手の顔ごとキャンディを舐めきったものであるとして事情聴取を進めていくという。
これに対し宮永選手は「(キャンディの)味はよく覚えていない」「決勝戦では白糸台の威信をかけて戦いたい」と話したため、慎重な調査の結果1週間のお菓子抜きが決定した。

事件が発表された数時間後、宮永選手の元に長野県から顔中に水飴を塗りたくった高校一年生とみられる女性が目撃されたが、誰だったのかははっきりしていない。

なお大星選手の洗顔はまにあわんもよう

白糸台宮永、大学駅伝への参加を希望する

本日放送された箱根駅伝往路の部を視聴していた宮永選手。
どうやら駅伝ランナー達の熱い走りに感化されたようで「大学に行ったら麻雀と駅伝の両方で日本一になる」という仰天プランをぶち上げた。

しかしこれに待ったをかけたのが弘世選手。早速練習だとランニングに出かける宮永選手に対して「外でランニングをして道に迷わないのか」と先制パンチをお見舞い。その後も「そもそも学校用の上履きでランニングなどあまりに準備不足」「照に陸上の適性があるとは思えない」と正論の雨を注がれ宮永選手も「長距離ランナーには私と同じようには甘いもの好きが多い」と返すのが精一杯。
それでも諦めきれない宮永選手は大星選手とのレースで弘世選手に適性を見せつけることを提案。それくらいならと弘世、大星両選手も了承し、レースの準備が開始された。

レース直前に宮永選手は大星選手に「淡は100年生なんだから100-3年生(宮永選手の学年)分の97秒をハンデとして与えるべき」と提案。
これを快諾した大星選手を見てさすがに勝負は決したように思われたが、スタート直後試合がパン食い競争だと勘違いした宮永選手は購買やコンビニの菓子パンを食い漁ってしまう(食い逃げ)。
当然お縄となり、弘世、渋谷、亦野選手に回収されて無事箱根5区3往復の刑が決定した。

これについて長野代表の某選手は「お姉ちゃんは余分なハンデを返上しようと遊んでいただけ。弘世選手達は早計だったのでは」とコメント。

なお復路にはまにあうもよう
ここがトップページへのリンク、はっきりわかんだね
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