言わずと知れたあわあわの出身地、南日ヶ窪。

私はあわあわと結婚するわけですから、当然ご両親にご挨拶をしなければいけません。
勿論あわあわのご両親とお話をさせていただいたことは何度かありますが、今回は正式に「娘さんをください」と言うために南日ヶ窪へ足を運びました。

その一部始終を数枚の画像と共にご覧ください。


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はい、到着しました。
日ヶ窪の日の字もねーじゃねえか!テキトーな記事を書くなカス!という言葉が聞こえてきますが、全く愚かと言うほかありまてん(*´ω`*)
日ヶ窪というのは現麻布の旧名称なんですねー
てか麻布住まいってやばくね?
超金持ちなんじゃねえの?
庶民オブ庶民のふじつぼっとが結婚していい相手なのか?
そんなことを考えつつ練り歩くと、さらにショーゲキの光景が

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こ、これは六本木ヒルズというやつでは………
あわあわ=おひるず住まいということは、つまり…………

ヒモになってもいいってことでつか(`;ω;´)b

ふじつぼっとの将来に明るいものが見えたところで、あわあわとお食事だお(*´ω`*)
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すばらしいお料理とワインでしたなあ(^^)
おいしくいただきました。
お料理二人分で¥12000也、当然私が払いましたよ!

そのあとはお洋服屋さんにいきまんた(^o^)
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かわいいかわいいワンピースとかを買ってあげて、¥17000也
当然私が(ry

ここで一旦あわあわと別れて(あわあわは実家のカメレオンと勝負しにいったらしい)その辺の散策を始めたのですが、ちょっと脇道に入るとこんなものがありまんた
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※この付近の様子↓
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なんか、本編かなんかの扉絵的なので使われそうですね。
当たったらウェブマネーください。

この坂をしばらく進むと、なんとあわあわの中学校らしきものを発見しました。
こちらがその様子です。
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な、ナンダコレハ…これが学校なのか…?
もうちょっと色々調べてみようと携帯カメラを構えた私でしたが、校門では警備員三人がそれはもうガッチリと不審者の有無を見張ってやがる。
いかに麻布付近でもそれなりに有名な学校の制服を着ているふじつぼっとであっても、何してんだ!と言ってきた警備員に妻の母校なんです(キリッという言い分はさすがに通りません。不審者として事務室に連行されるのがオチでしょう。
これらの理由からこの学校についてのこれ以上の現地調査は叶いませんでちた…
てなわけで………

※※※※※引用はじめ(´;ω;`)♪引用はじめ(´;ω;`)♪※※※※※

東洋英和女学院は創立よりどのような時代であっても、揺らぐことなくキリスト教を基盤として、心の教育に力を注ぎ続けてきました。北原白秋はその精神を校歌の中に「神を思ふ 清らけきもの」「人につかふ虔(つつま)しきもの」と詠いました。東洋英和はこの「敬神奉仕」の精神をもって、豊かな心と想像力を育み、受け身ではなく積極的に他者を尊
重し思いやることのできる人を育てていくことを目指しています。
東洋英和女学院は1884(明治17)年、カナダの婦人宣教師ミス・カートメルが、教育を受ける機会に恵まれなかった当時の日本女性のために、社会性と国際的な教養に富む自立した女性の育成をめざして設立した学校です。この設立の意図は、男女共同参画社会の実現が求められ、女性が社会に積極的に参加するようになった現在も、明治時代とは違った意
味で重要な意義を持っています。
東洋英和女学院につらなるすべての者がこのような祈りの心をもって、日々歩むことを望んでいます。
(東洋英和女学院 HPより)

※※※※※引用おわり(´;ω;`)♪引用おわり(´;ω;`)♪※※※※※

なげーよカス!ふじつぼっとは三行以上の文章が読めないんでつ………
とりあえずミッション系の学校というのはわかりました。
しかし1884年とは…中々歴史ある学校なんですな……………

ところがこの学校、google先生のサジェストがこれまたスゴかった
それがこの画像です↓
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な、なんだこれは…やっぱりお嬢様学校じゃないか……でもそーだよな………あわあわ育ちよさそうだもんな…なんだかんだでテーブルマナーとかしっかりしてるし……てかやっぱりあわあわはビッチじゃないじゃないか(憤怒)
さすがに小中あたりがお嬢様校でそんなことにはならないんだよなあ………
まああわあわのいろんなはじめてはふじつぼっとがもらったからそもそも論でそういう風潮がありえないんですけどね。

おっといけないなかなか長い記事になってしまいました。
ふじつぼっととあわあわの両親との緊張の対談の様子はまた今度気が向いたら記事にします。
まあ当然ですが悪い結果にはなりませんでしたよ(^^)

それでは今日はこの辺で咲豚童貞諸君とオサラバするのだ!!
うんじゃにー喜多川(`・ω・´)