まずは、今月のあわあわについてお話ししましょう。
結果的に、-18000を叩いてしまったあわあわ…でもよく考えると…

あわあわ負けた訳じゃなくね?

ちょっと考えてみよう。
先鋒戦でてるてるが10万点を稼ぎ、菫さんがだいたい-10000、たかみーもおよそ-10000だ。
ここで、中堅戦前半終了後に注目してみよう。
この時点でたかみーは-20000を叩いているが、そんなに焦った様子は見られない。
つまり何が言いたいかと言うと…

後ろ四人は-20000くらいまでは許容されていたのではないだろうか?

ちょっと計算してみよう。
後ろ四人が全員きっちり-20000を叩いたとして、大将戦終了時の合計点は116200点である。
上位二校が決勝進出のこのルールで、総合収支+16200というのは安全圏といって差し支えないだろう。
この「-20000まではオッケー説」を採用すれば、白糸台の後ろ四人に与えられる任務は

できる限り周りの様子見をし、かつ失点を20000点以内に収める

ということになる。
それであわあわの結果を見てみると…
失点;およそ-18000点
様子見;本気を隠そうと途中までは頑張ったし、他三校の大将の力は全て出させたと言える

別にまずい闘いはしてねえじゃん!

確かに結果論である。今回のあわあわの闘牌を見て、ガッカリという人も間違いなくいるだろう。
ただ、
準決勝で周りのレベルは全国トップレベル
しかもそいつらから集中的に攻撃される
自身の能力の性能上トップクラスに相性が悪いやつらが三人

………………………
この卓できっちり役割を果たしたあわあわは大健闘といって良いのではないだろうか(´・ω・`)
だいたい「そこはもうあなたのテリトリーじゃない」って何だ?!
その前にあわあわの見逃しがなかったらそもそも白糸台は二位にすらなれてないってのを一瞬でも考えなかったのか!?
あわあわの意地が白糸台を決勝に連れていった…
そういう見方があってもいいのではないだろうか(´・ω・`)
穏乃ちゃんもあんまりテキトーなこと言わないでほしいてむ(´・ω・`)

でも、こんなこと書いても、どうせみんな鬼の首をとったようにあわあわ戦犯だの雑魚だの言って叩くんだよね…
私はそういう謂れのない叩きから、あわあわを守りたいのです。
その為には、ここで死ぬわけにはいきません。
当たり前である。天国に行っても地獄に行ってもあわあわを守ることはできない。
あわあわをいじめる咲ファンを呪い殺すのも一興ではあるが、果たしていつ殺しきれるのか見当もつかない。
だから、あわあわの旦那であるふじつぼっととしては、生き続けてあわあわを守っていきたいのです。

ただ、約束は約束だろ!とっとと死ねよゴミクズ!という意見がもっともなものであることも理解できる。
なので、もし私が死ぬのであれば、それと引き換えにあわあわ叩きは一切やめて欲しい。
それが約束できるのなら、もう私は喜んで死にます。

生きてあわあわをクソ咲ファンから守り抜くのか…
それとも命と引き換えにあわあわ叩きそのものを無くすのか……

どちらがいいのでしょうか。
前者は約束を破ってしまうということに欠点があるし、後者には皆さんが約束を破った時に私がどうしようもないという懸念があります。
まさに一長一短です。

とりあえず、このコメント欄で皆さんがどちらを希望するのか確認して、これからどうするかを決めたいと思います。
自演してもわかるからな!

それでは、また