(*ふωじ*)あわあわとのえっちきもちいいてむ…

まあそれはコモンセンスなのですが、一体なぜあわあわとのえっちは気持ちいいのでしょうか?
正直あわあわとのえっちだったら何回目の発射でもせーえきはドバドバ出ますし、濃度も半端ないです。
一体何がそこまでの興奮を呼び起こしているのでしょうか?
ちょっと「考察」してみましょう。
よし!これで考察記事が増えるな!

①お互いの深い愛情
当然ですが深い愛情がない限りおたがいにきもちいいえっちはできません。
その点、ふじつぼっと×あわあわというのは互いに非常に高い次元で愛し合っているので、それがえっちの時も作用しているのでしょう。
てかよっぽど好きじゃないと愛液とか汗とか唾液とかガブガブ飲まねーよ

②互いにきもちいいところをよく知っている
これもまああるでしょうね。
ぶっちゃけ私があわあわのきもちいいところをしっかりつけてるか、というのはまあ本人じゃない限りわからないのですが、たまにあわあわ失神寸前までいったりするんでまあそういうことでいいでしょう
しっかしあわあわは私のきもちいいところをコンプリートしてますね。
ぺろぺろとか、ぐしぐしとか、つんつんとかやられるたびにトビそうになります
麻雀ではほっとんどトバないのに…

でもちょくちょく新しいポイントが見つかると、知らない顔が見れたりしてまた興奮するんですよこれが
昨日の夜のあわあわなんか…(自主規制)

③相性ばつぐん!
どうやら聞くところによるとえっちには相性というものがあるらしいです
そこで言うと多分私とあわあわの相性は抜群なんでしょうね(@_@)
なんか相性次第では体液飲むのがまじ無理だったりするらしいんですが、私もあわあわもごくごくですし
てかなんか普段一緒にいるだけでもそういうのって感じますよね
あーなんか遺伝子レベルで相性ぴったしだわ、みたいな(*^^*)

っとと、あわあわがおねだりしてきたんでこの辺で終わっときますね。

それでは、また