遠隔操作ウィルスで日本中を震撼させた片山容疑者逮捕の一報――――――
このニュースに便乗する畜生が現れた。
白糸台宮永終身名誉方向音痴(18)である。

宮永選手はこのニュースを聞いた直後「実は私の今までのひどい行いも遠隔操作ウィルスによるものだった」と衝撃の事実を告白。
「淡のお菓子を盗っているときも常に心が痛んでいた」「菫にもいつも事後処理をしてもらって、申し訳なく思っている」と反省の弁を並べながらも、「これで全部水に流そう(エイギョウスマイルッ」と部員らに赦しを求める。
ところが大星選手が宮永選手の前にチョコレートを差し出すと態度が一変。即座に食いついてしまう。
これによって反省が演技であるとバレてしまい、いつものお仕置きルートに。
「ウィルスなら治療薬が必要だな(ニッコリ」という弘世選手の一声により、タミフルを大量に飲まされ無事死亡した。

これについて清澄宮永選手は「大星がお姉ちゃんにまとわりつくのも遠隔操作ウィルスかな?でも情状酌量の余地はないね(ニッコリ」とコメント。

なお予防接種にはまにあうもよう