とりあえず先日の記事でいくつかあったこのシリーズへの要望に応えて、シリーズ化決定とさせて頂きます。
他のリクエストについては検討中ですのだ


さて、まず重要な問題をば。
「主人公の性別」です。
僕は別にどちらでもいいので、皆さんのご意見を参考にしたいと思っております。
どうでしょうか?


まあ性別の話は一旦置いて、今回はストーリーを掘り下げましょう。
始まりは当然主人公の麻雀部入部で、ここで主人公は入部試験を受けます。
開始現在麻雀部の実権はあわあわアンチ派が握っているので、当然入部試験の相手もその一派になるわけですが…
ここで分岐!
①入部試験でトップ
あわあわアンチ派に目をつけられます。しかしこの時点ではネガティブな意味はなく、実力を兼ね備えたアンチ派の代弁者になりうる人材としてマークされる、という感じです。アンチ派の実力は正直高くないので、雀力のある奴がほしいということですね。
またあわあわにも一目置かれます。
こっちは純粋に実力を買われる、ということです。
②2~3着だった場合
残念ながらあわあわの眼中に入りません。
ただ、この時点でアンチ派から「うちのエースの大星はこんなヒドイヤツなんだよ」的な話は聞かされます。
③残念!ラスった!
あわあわはおろかアンチ派にも相手にされません。
まあでも挽回のチャンスは用意されてますので、あせる必要はnothing。

それで、入部試験後はしばらく練習を続ける訳ですが、あわあわの評価ゲージが一定に達するとあわあわと初めてお話出来ます。
でもこの時点のあわあわは他の部員を信用してないので「どーせあんたもあの一派でしょ?」みたいな感じでどこか距離を置かれます。

評価ゲージが一定に達した後、色々イベントが起こっていくわけですが、それは次の記事にしましょう。

それでは、また