本日白糸台高校麻雀部室で行われたエース宮永選手の契約更改。
「円満な交渉を期待している」と弘世選手の談だったが、どうも順調にはいかなかったようだ。

交渉の場で宮永選手に提示された条件は「毎日ポテチ2袋+エンゼルパイ5個+ショートケーキ2日に一個(+出来高払い)」というもの。
出来高の内容には「道に迷わない」「他人のお菓子を奪わない」「麻雀牌以外にコークスクリューを打たない」といった条件が含まれており、これを宮永選手は球団の信頼が低いととったようだ。
「誠意は言葉ではなくお菓子」「大星だって来年もあの成績を残さないと上がらない。 税金も払えない」とフロントへの不満を語った宮永選手。
お菓子に対して強欲すぎるのではないかという報道陣の質問には「上がった分は(後輩に)寄付するつもりだった」と後輩思いな一面を見せ、自分のためだけの銭闘ではないということを強調した。

この後宮永選手はFA権の行使を発表。
交渉の為と長野県に向かったところなぜか大阪府まで行ってしまい、荒川病院に顔パスで連行、入院、束縛、隔離。
そのままお菓子を与えられずに無事死亡した。

これについて清澄宮永選手は「お姉ちゃんと終身契約を結びたい」とコメント。
資金の為に同学年の片岡、原村選手の解雇も辞さない構えを見せた。

なお明日の更改にはまにあうもよう