いつもの様に部室でお菓子を貪っていた白糸台宮永選手。
ポテチ二袋にポッキー五箱を完食したところで、弘世選手から待ったの声が。
「そんなに食べて体重は大丈夫なのか?」
この言葉に宮永選手は若干狼狽えつつも「私は太らない体質だから大丈夫」と説明。
しかしその後、「お菓子食べまくる割にはテルーって胸ないよねー」「私はお茶飲んでるだけですよ…?」「白糸台のナンバー5は宮永先輩みたいですね」といった罵声を浴びせられ、遂に堪忍袋の緒が切れる。

マジ切れした宮永選手は大星選手のポテチの袋をコークスクリューで開封して湿気させる、渋谷選手の茶葉を風おこしで吹き飛ばす、亦野選手から60000点以上点棒をむしりとるといった暴虐の限りを尽くし、弘世選手にも「食べても太らないのを証明してみせる」と宣言。
そのまま部員のお菓子すべてを強奪し完食、それに飽きたらず外の残雪にも食指をのばしたものの雪の固まったやつが喉に詰まって無事死亡した。

これについて清澄宮永選手は「胸がないのは大星も同じでは」とコメント。
自らの胸についての質問が飛んだところで会見を中断した。

なお節分にはまにあうもよう